プールも温泉も嫌い。タンクトップも着たくない。

コンプレックスのかたまりだった私は
貧乳とからかわれて傷つくことが多かったのです。


エステやバストアップサプリも高すぎるし
バストアップ体操も意思が弱くて続かない。
かといって豊胸手術やホルモン剤はリスクも大きいし・・・


そんな私が悩んだ末に見つけたのが
このバストアップマニュアルでした。


最初は、「なんか、うさんくさいな・・・効果がなければどうしよう。」
「今まで色々試したのと同じなのでは・・・」と迷いました。


でも180日間の無料サポートや、効果がなければ全額返金保障!!
というのに惹かれ、思い切って試してみることにしました。


すると開始2ヶ月あたりから、まるで10代のころに
タイムスリップしているように胸が張って痛くなってきたんです。


しかも目に見えてバストがアップして、今ではこの私にも憧れの谷間が!!


そして65Aカップの私が、Dカップになった時のうれしさ!!


バストアップに1番大切な●●バランスを整えるコツや、
1日10分程度の超簡単なバストアップ法が
根気のない私にもぴったりだったようです。


スカート1枚買ったつもりで始めた
このバストアップ法が私に自信と喜びをくれました。


私のように小さな胸に悩んでいるあなたも
この感動をぜひ体験してください!!


元婦人科薬剤師の三浦さんが教えてくれました!
安全で簡単な豊胸・バストアップ法・くわしくはココをクリック


2009年05月28日

失礼にならない結婚式のゲストの服装マナー

結婚式での服装は、おしゃれでかっこよく決めたいですね。フォーマルファッションを楽しめる場でもあります。ゲストとして結婚式に参加する場合、いくつかの守る事項がありますので注意が必要です。 最近の服装コードはかなり幅が広くなってますが、やはりウェディングドレスの色である白やオフホワイトは避けたほうがいいでしょう。 ゲストであっても、あくまでも主役は新郎新婦です。 お洒落自慢だとしても花嫁より華やかになるのはいけません。そうはいっても、黒ばかりでは地味でお祝いの席では好ましくありません。お祝いの席なので目立ちすぎない程度に華やかな衣裳にしましょう。

キャミソールですが、胸や背中の開きが極端に大きくて露出度が非常に高いものはよくありません。新婦の友人にそういう人がいれば、新郎の親族からイヤミが飛び出すことにもありかねません。ほどほどに露出度が高いものはOKですが、その場合も上から羽織るものは必ず持参しましょう。年配が多い披露宴では上から羽織っておいて、2次会では肌を出すというのもステキですね。

会場の雰囲気に合うのであれば、女性のパンツは問題ないでしょう。ただし、シルクやシフォンなどのドレッシーなものにしましょう。ビジネス用やデニムのパンツはカジュアル過ぎるので披露宴会場ではNGです(2次会であっても、できるだけドレッシーなものがよいです)。

足元ですが、ミュールなどはきれいでも、歩き方が難しくヒールの音も気になります。 サンダルでもストラップのあるものが良いでしょう。 秋冬のファッションに欠かせないブーツですが、どんなにドレッシーで華やかなものであってもタブーです。

posted by ウエディングスタイリスト at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚式ゲストの服装、マナー