プールも温泉も嫌い。タンクトップも着たくない。

コンプレックスのかたまりだった私は
貧乳とからかわれて傷つくことが多かったのです。


エステやバストアップサプリも高すぎるし
バストアップ体操も意思が弱くて続かない。
かといって豊胸手術やホルモン剤はリスクも大きいし・・・


そんな私が悩んだ末に見つけたのが
このバストアップマニュアルでした。


最初は、「なんか、うさんくさいな・・・効果がなければどうしよう。」
「今まで色々試したのと同じなのでは・・・」と迷いました。


でも180日間の無料サポートや、効果がなければ全額返金保障!!
というのに惹かれ、思い切って試してみることにしました。


すると開始2ヶ月あたりから、まるで10代のころに
タイムスリップしているように胸が張って痛くなってきたんです。


しかも目に見えてバストがアップして、今ではこの私にも憧れの谷間が!!


そして65Aカップの私が、Dカップになった時のうれしさ!!


バストアップに1番大切な●●バランスを整えるコツや、
1日10分程度の超簡単なバストアップ法が
根気のない私にもぴったりだったようです。


スカート1枚買ったつもりで始めた
このバストアップ法が私に自信と喜びをくれました。


私のように小さな胸に悩んでいるあなたも
この感動をぜひ体験してください!!


元婦人科薬剤師の三浦さんが教えてくれました!
安全で簡単な豊胸・バストアップ法・くわしくはココをクリック


2010年04月30日

上司としての結婚式スピーチ

スピーチに先立ち、新郎と新婦、並びにご親族に対して挨拶をします。「○○さん、○○子さん、ご結婚おめでとうございます。ご両家のみなさま方、本日は誠におめでとうございます。」というのが一般的です。なお、新郎の上司であれば、B子さんには「新婦の」という形容詞を、また新婦の上司であればA男さんには「新郎の」という形容詞を付けましょう。

自分と新郎もしくは新婦との職場上の関係を説明したら、最初に新郎もしくは新婦を見たときの印象を話しましょう。もちろん最初からよい印象であったと話す方がいいのですが、無理をせず正直に話してもいいかと思います。そして、いったん落としておいて「ところが」とか「思いもよらず」とか、実はとても優秀で働き者で好人物であったと言って褒めると、より新郎もしくは新婦の高感度が上がります。 全て最初からいい印象であれば結構なのでしょうが、話はメリハリがあったほうが聞き手の感銘を誘います。

その後は、新郎もしくは新婦の職場での活躍ぶりを紹介しましょう。新郎の場合はやはり売り上げなどへの貢献度ですね。新婦であれば、むしろ職場の雰囲気がよくなったなどと話す方が受けがいいようです。中には褒めるところが全く見当たらないというケースもあるでしょうが、そこはがんばって何でもいいので探してやってください。

そして最後には新生活について言及します。「仕事はもちろん大事ですが、家庭も大事であることは申すまでもございません」といったかんじですね。締めの言葉としては、「お互いに支えあって幸せな家庭を作って下さい。」などの祝福で終わらせます。

posted by ウエディングスタイリスト at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 上司としてのスピーチ